Releases: junk2ool/azw2zip
Releases · junk2ool/azw2zip
azw2zip v.0.3
- Python3での実行に対応。
- -zでzipを出力できるように追加。
- -fで画像ファイルをディレクトリに出力出来るように追加。
- -pでpdfを出力できるように追加。(PrintReplica書籍の場合のみ。作品名・作者名が正常でないものはamazon.co.jpより取得します)
- -eのepub出力をzip出力と排他的にならないように変更。
- -sで作者名(authors)を昇順でソート出来るように追加。
- -cでzip出力時に圧縮出来るように追加。
- -oで出力時に上書きをするように追加。(デフォルトは上書きしない)
- azw2zip.jsonによるデフォルト値設定機能を追加。
- azw2zip.jsonによる出力ファイルのリネーム&振り分け機能を追加。
- 作者名が5名を超える場合、作者名(authors)を5名を超えたものは外n名とするように変更。(設定ファイルにて変更可能)
- 作業ディレクトリ名を少し変更。
- py2exeでのexe化に対応。
- html.entitiesがimport出来ずエラーになるのを修正。
- ファイル名の一部文字がHTMLエスケープされていたのを修正。
- nav.xhtmlに存在しない表紙が登録され表紙が二重になってしまうことがあったのを修正。
- PrintReplica形式の書籍の変換でエラーになっていたのを修正。
azw2zip v.0.3 RC2
- Python3での実行に対応。
- -zでzipを出力できるように追加。
- -fで画像ファイルをディレクトリに出力できるように追加。
- -eのepub出力をzip出力と排他的にならないように変更。
- -cでzip出力時に圧縮出来るように追加。
- -oで出力時に上書きをするように変更。(デフォルトは上書きしない)
- azw2zip.jsonによるデフォルト値設定機能を追加。
- azw2zip.jsonによる出力ファイルのリネーム&振り分け機能を追加。
- 作者が5名を超える場合、作者名(authors)を5名を超えたものは外n名とするように変更。
- 作業ディレクトリ名を少し変更。
- py2exeでのexe化に対応。
- html.entitiesがimport出来ずエラーになるのを修正。
- ファイル名の一部文字がHTMLエスケープされていたのを修正。
- nav.xhtmlに存在しない表紙が登録され表紙が二重になってしまうことがあったのを修正。
azw2zip v.0.3 RC
- Python3での実行に対応。
- -zでzipを出力できるように追加。
- -fでImagesディレクトリを出力できるように追加。
- -eのepub出力をzip出力と排他的にならないように変更。
- -cでzip出力時に圧縮出来るように追加。
- azw2zip.jsonによるデフォルト値設定機能を追加。
- azw2zip.jsonによる出力ファイルのリネーム&振り分け機能を追加。
- 作者が5名を超える場合、作者名(authors)を5名を超えたものは外n名とするように変更。
- 作業ディレクトリ名を少し変更。
- py2exeでのexe化に対応。
- html.entitiesがimport出来ずエラーになるのを修正。
- ファイル名の一部文字がHTMLエスケープされていたのを修正。
- nav.xhtmlに存在しない表紙が登録され表紙が二重になってしまうことがあったのを修正。
azw2zip v.0.2
- S-JISに存在しないUnicode文字が作者名/作品名に含まれていた場合、出力ファイル名が数値文字参照になっていたのを修正。
- -dオプションを付けた場合、Windows環境で上記の時エラーになっていたのを対策。
- -dオプションを付けた場合、キーファイル(k4i)が作成できずエラーになっていたのを修正。
azw2zip v.0.1
v.0.1 Release