Releases: ProjectTDM/shigen-world
Releases · ProjectTDM/shigen-world
v0.4.4
1.19.4に対応
- pack_formatを10から12に変更
- resourcepackのバージョンをv5.1.2からv5.2.1に変更
Full Changelog: v0.4.3...v0.4.4
v0.4.3
軽量化のため「minecraft:」の記述を削除
重要
データパックご使用の前に「summon_dragon.mcfunction」及び「ender_dragon\kill.mcfunction」の編集が必要です。README.mdかファイル内の文章を読んで資源エンドにあった座標に変更してください。
- resourcepackのバージョンをv5.1.1からv5.1.2に変更
Full Changelog: v0.4.2...v0.4.3
v0.4.2
エンドラを倒さずにエンドシップを探しに行ってもbossbarが消えるように変更
- エンド本島にいる人のみがエンドラの体力ゲージを見れるように
重要
データパックご使用の前に「summon_dragon.mcfunction」及び「ender_dragon\kill.mcfunction」の編集が必要です。README.mdかファイル内の文章を読んで資源エンドにあった座標に変更してください。
Full Changelog: v0.4.1...v0.4.2
v0.4.1
帰還ポータルをエンドラスポーン時に設置
- 「/function #shigen:dragon/summon」を実行した際に帰還ポータルを設置するよう変更
重要
データパックご使用の前に「summon_dragon.mcfunction」及び「ender_dragon\kill.mcfunction」の編集が必要です。README.mdかファイル内の文章を読んで資源エンドにあった座標に変更してください。
Full Changelog: v0.4.0...v0.4.1
v0.4.0
フォルダの整理 & #コマンドの追加 & 1.19で資源エンドにエンドラが出なくなったことへの対応 & リソースパックのアップデート
- コマンドを追加したためコマンドの整理、及びユーザーの使用を想定しているfunctionは#から始まるコマンドでも実行可能なように変更
- 1.19で資源エンドに入った際、エンドラが出なくなっていたため「/function #dragon/summon(要編集)」で資源エンド内にスポーンさせることが可能に(このコマンドで出したエンドラをコマンドで消す場合は「/function #dragon/kill」を使用してください。)なお、 帰還ポータルも出現しないため既存のエンドのデータ(DIM1フォルダ)を「(saveフォルダ)\dimensions\shigen\the_end」フォルダ内にコピーすることをおすすめします。
- resourcepackのバージョンがv5.1.0からv5.1.1に
重要
データパックご使用の前に「summon_dragon.mcfunction」及び「ender_dragon\kill.mcfunction」の編集が必要です。README.mdかファイル内の文章を読んで資源エンドにあった座標に変更してください。
Full Changelog: v0.3.0...v0.4.0
v0.3.0
1.19への対応
- それぞれのディメンションのファイルを最新のものに変更(seed指定が消えました)
- ガバガバ判定の資源ディメンションで寝るシステムを削除
- resourcepackのバージョンがv4.0からv5.1.0に
Full Changelog: v0.2.1...v0.3.0
v0.2.1
v0.2.0
1.18に対応
- ネームスペースをshigen1.17からshigenへ変更
- pack_formatを7から8へ
- overworld.jsonを1.18版に更新
- resourcepackのバージョンがv2.0からv4.0に
Full Changelog: v0.1.0...v0.2.0