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改善を加えてみました#1

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改善を加えてみました#1
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@tkatsu
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@tkatsu tkatsu commented Dec 20, 2016

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tkatsu and others added 6 commits December 14, 2016 11:34
 - README.md にインストール方法等を追記
 - 各グラフに作成日時を挿入(set timestamp)
 - 各グラフで、色が付かないところに、rgb 指定を加えて色を付ける。
 - 平均完了日数グラフの Y軸の範囲を自動調整する。
 - 同グラフの Y軸の目盛を左右独立にする(nomirror)
 - 同グラフで平均完了日数を算出する際、ゼロ除算を回避する。
   (分母の完了日数が 0 の時は、とり敢えず30日固定にする。)
 - 同グラフで平均完了日数の数値も表示する。(折れ線グラフに加えて)
 - 信頼度成長曲線の計測対象のトラッカーを「バグ」のみにする。
 - 信頼度成長曲線に各月のバグ数の数字も表示する。
 - 信頼度成長曲線の X軸、Y軸の範囲を自動調整する。
 - 信頼度成長曲線で期間終了日を setEndDate() で設定
   指定した終了日までの期間でチケットが発生しない週には、0件として
   データを作成する。(バグチケットが発生しない週は曲線が成長しないので)
   setEndDate() の指定がない場合は、実行した日とする。
 - 放置日数の分布で表示する凡例に infile の1行目にある列名を使用する。
   (「バグ」「問合せ」の部分。columnheader を使用)
 - test.pl にカスタマイズ部の説明を追加。
 - test.sh での URL の設定例をより具体化。
    (json形式で、かつ、全ステータスを対象とする為のパラメータ追加)
 - test.sh で 3つのグラフを出力する。
  信頼度成長曲線で新設した EndDate に today() を設定する際、AM 9:00 以前
  だと前日の日付けになってしまうので、その対策。
  バグ収束率が 100% を越えてしまうことがあるので、 以下のように
  バグ件数(実績) と バグ件数(収束値) を比較して計算式の分母と
  分子を入れ替える。

  if バグ件数(実績) <=  バグ件数(収束値) then
      バグ収束率 = (バグ件数(実績) / バグ件数(収束値)) * 100
  else
      バグ収束率 = (バグ件数(収束値) / バグ件数(実績)) * 100
  end
作成日時が凡例とダブっているので修正する。
月とか金の週単位の切りの良い日にするようにと、コメントを修正。
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