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Commit 111f62d

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202503 JDCAT Requirements
1 parent b7ee5a6 commit 111f62d

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docs/spec/base/API_02_OAIPMH.md

Lines changed: 10 additions & 8 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -237,14 +237,6 @@ https://\[host\]/oai?verb=「値」&「verbのパラメータ」=「値」&「 v
237237
>
238238
> \</OAI-PMH\>
239239
240-
- 応答速度の改善
241-
ListRecord の応答内容を事前にファイルへ出力することで、レスポンスを高速化する事が可能。
242-
高速化機能を利用する場合、以下のコンフィグ値を設定する必要がある。
243-
1.OAISERVER_FILE_BATCH_ENABLE : ファイルからレスポンスを作成する機能のON/OFFフラグ
244-
2.OAISERVER_FILE_BATCH_FORMATS : ファイル作成するフォーマット。
245-
3.CELERY_BEAT_SCHEDULE : ファイル作成をする実行間隔。
246-
4.OAISERVER_FILE_BATCH_STORAGE_LOACTION : ファイルを保存するストレージのロケーション。
247-
248240
- ListSets
249241
リポジトリのセット構成を検索する際に使用するverb。
250242
使用可能となる引数は次のものである。
@@ -286,6 +278,16 @@ https://\[host\]/oai?verb=「値」&「verbのパラメータ」=「値」&「 v
286278

287279
- > noMetadataFormats:指定したアイテムで利用可能なメタデータフォーマットではない場合。
288280

281+
282+
- > ListRecordの応答速度の改善
283+
284+
ListRecord の応答内容を事前にファイルへ出力することで、レスポンスを高速化する事が可能。
285+
高速化機能を利用する場合、以下のコンフィグ値を設定する必要がある。
286+
1.OAISERVER_FILE_BATCH_ENABLE : ファイルからレスポンスを作成する機能のON/OFFフラグ
287+
2.OAISERVER_FILE_BATCH_FORMATS : ファイル作成するフォーマット。
288+
3.CELERY_BEAT_SCHEDULE : ファイル作成をする実行間隔。
289+
4.OAISERVER_FILE_BATCH_STORAGE_LOACTION : ファイルを保存するストレージのロケーション。
290+
289291
<!-- end list -->
290292

291293
- > 関連モジュール

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